便利屋映画で、北欧家具の個性を改めて認識。

便利屋が活躍する映画を先日見ました。
便利屋とは所謂なんでも引き受ける仕事で、
よく物語に出てくるのは探偵のようなものが多い気がします。
その映画でも、探偵のような感じでうだつの上がらない事務所で、
仕事をこなしていました。
こういう物語には、北欧家具はミスマッチなんですよね。
うだつが上がらないのにポップな北欧家具で埋め尽くされていると、
本当にうだつが上がらないのか分かりません。
生活臭が読めないですね。
そう考えて、改めて北欧家具の個性というモノ、改めて認識しました。

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